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Glocal Life

自分らしさを大切に、世界とゆるく繋がるブログ

ツイッターの交流力!本の感想を呟くと著者からコメントが来たりする

どうも、Glocal Lifeです。

今回の記事では ツイッターの交流力について考えてみました。

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プラットフォームの力

ツイッターで本の感想をつぶやいていると、

思いがけなく、著者本人からコメントが来てビックリしたりする。


これはブログにはない強みだと思う。

ツイッターというプラットフォームの力だな。

詳しくは、こちらの本で論じられています。

私の書評記事は、こちらです。

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交流があった著者

ちなみに、私が個人的にツイッターで交流があった著者の方は、こちらです。

「ITビジネスの原理」の尾原和啓さん、

ITビジネスの原理

ITビジネスの原理

「20代で隠居」の大原扁理さん、

www.glocallife.net

「あいの結婚相談所」の加藤山羊さん、

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精神科医の水島広子さん

ツイッターで交流

あと「諦める勇気」の為末さんとも交流できたな。

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永田夏来さんの記事も好きだったので、相互フォローになれて嬉しい。


あとは普通に、本を読んで気に入ってた人のツイッターをフォローするのは楽しい。

「超簡単 お金の運用術」の著者の山崎さんのツイートも参考になる。

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公的空間での意思表明

ツイッターは、パブリックな空間なので、

どの程度つぶやくかの判断は難しいと思う。


今も試行錯誤中だが、パブリックな空間で個人の意思を表明すること自体は、

民主主義社会に欠かせない行為だと思う。


他人への最低限の気遣いとマナーさえ心がければ、

あとは好きなように書けばいいんじゃないかな?

ツイッターと民主主義

ツイッターのような開かれた自由な空間が、

民主主義社会に不可欠なことを論じた記事は、こちらです。


ちなみに、こちらで論じているカフェは、日本のカフェではなく、

アメリカ人の生活に根付いているカフェです。


「カフェとツイッターが似ている4つの理由?開かれた自由な空間と民主主義」

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まとめ

という訳で、今回の記事では、

ツイッターの交流力について考えてみました。


多様な意見の一つとして、

少しでも皆様のご参考になれば嬉しいです。

これからもGlocal Lifeをよろしくお願いします。

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