Glocal Life

自分らしさを大切に、世界とゆるく繋がるブログ

自分と社会-人間関係

他人に敬意を払ってほしかったら、まず自分自身を大切にすること

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、自分自身を大切にすることについて考えてみました。

大人になることと「自分本位」の生き方

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、大人になることと「自分本位」の生き方について考えてみました。

別に強くなくても、自立してなくても、他人に優しくできるのが大切

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、優しくなるために必要なことについて考えてみました。

今の日本で他人へのジャッジメントが渦巻いている理由を考えてみた

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、日本社会でジャッジメントが渦巻いている理由について考えてみました。

人間関係を「自分が正しいか・相手が正しいか」で考えると息苦しくなる

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では 日本の人間関係が息苦しい理由について考えてみました。

毒親と心理的虐待!毒親を擁護する人は問題から目を逸らしている臆病者

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、毒親と心理的虐待について考えてみました。

プライドが高い人は自分の世界が狭い?プライドを気にしなくなる方法

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、プライドが高い人について考えてみました。

友達よりも知り合いが大切?ウィークタイズ(ゆるい繋がり)の重要性

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では「友達ではない知り合いの有益性」について考えてみました。

人との距離感に悩んだら「サポート・グループのマップ」を作成してみよう!

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、人との距離感に悩んだ時の「サポート・グループのマップ」の作成をご紹介します。

友達は選べるが家族は選べないは本当か?人の繋がりの不思議を考える

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、人との繋がりの不思議さについて考えてみました。

他人に嫌われる恐怖は本能か?日本人とアメリカ人の違いを比較してみた

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、他人に嫌われること対する恐怖について考えてみました。

誰かを亡くして悲しんでいる人への寄り添い方!グリーフケアを学ぼう

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、誰かを亡くして悲しんでいる人への寄り添い方について考えてみました。

共感とは自分と相手との違いを尊重しながら寄り添おうとする努力のこと

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では「共感とは何か?」を考えてみたいと思います。

付き合うのが難しい人の4つのタイプ!見分け方と対処方法を考える

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、付き合うのが難しい4つのタイプについて考えてみます。

ネット上で反論するのは時間と労力の無駄?論理的な判断力が大切

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、ネット上の反論について、考えてみたいと思います。

面倒な議論は避けた方がいい?議論か対話かの見極め方

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、議論か対話かの見極め方について考えてみたいと思います。

ブログの男性読者と女性読者の傾向性!論理的な男性と共感の女性

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、ブログの男性読者と女性読者の傾向性について考えてみたいと思います。

自分の世界が広がる感じがするブログは読んでて楽しい

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、ブログの交流の醍醐味について考えてみたいと思います。

個人ブログはSNSの一種?やたらと偉そうに批判的な人の傾向性

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、個人ブログはSNSの一種ではないかと考えてみたいと思います。

他人とソツなく付き合うために知っておくべきたった1つのこと

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、ソツのない付き合い方について考えてみたいと思います。

タイプが違う人間との交流は、自分の世界を広げてくれる!

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、タイプが違う人間との交流について考えてみたいと思います。

本当の自信とは人と違っても「自分は自分だ」と堂々としていること

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、「本当の自信とは何か?」についてブログに寄せられる困ったコメントから考えてみたいと思います。

ドイツの文豪ゲーテに学ぶ!個人攻撃やブログの批判への対処法

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、個人攻撃やブログの批判への対処法をドイツの文豪ゲーテに学んでみました。

炎上の原因と対処法!自分に自信のない人間こそネットで過剰反応する

どうも、Glocal Lifeです。前回の記事では、サラリーマン関連記事の記事が荒れやすいと書いたが、今回の記事では、その原因と対処法を考えてみたい。

ブログが荒れやすい話題は、サラリーマンの仕事関係の記事が多い?

どうも、Glocal Lifeです。前回の記事で、変な風に絡まれるコメントが減ったと書いたが、それでも一番荒れやすい分野は、私のブログでは、サラリーマンの仕事関係の話題だと思う。

これだけで大丈夫!しつこく絡んでくる相手に効果的な3つの対処法!

どうも、Glocal Lifeです。前回の記事の続きですが、私は変に絡んでくるコメントは、無視よりも冷静な返信の方が効果的かもしれないと思っています。

無視よりも効果的?ブログの変な絡みコメントに律儀に返信する理由

どうも、Glocal Lifeです。前回の記事で、変な風に絡まれるコメントが最近減ったと書きましたが、私が律儀にコメントに返信するせいかもしれないとも思いました。

本物のコミュニケーションは予測不可能!柳の下にドジョウはいない!

「柳の下のドジョウ」ブログを始めて、この言葉をよく思い出す。

反応に困るコメントの特徴3つと対処法!小難しい言葉は臆病の証拠?

反応に困るコメントへの対処法は、皆さんはどうしていますか?最近、なんか変わったコメントが幾つかあったので、今回の記事では、その3つの特徴について書いてみたいと思います。

ブログを読むのと書くのは、聞き上手と話し上手のバランスに似ている

「ブログは読むより書け!」という論調をよく見かけるのですが、ブログを「読む」のと「書く」のは、実生活における「聞き上手」と「話し上手」のバランスに似ているのではないかと思ったので、今日の記事では、そのことについて書いてみます。

人間は感情の動物!話の内容で大事なのは7%だけだから伝え方が大事

前回の記事を書いた時に超有名ブロガーであるイケダハヤトさんに対して、私が個人的に感じる違和感について、最後に少し述べた。 今回は、その違和感を掘り下げることで、コミュニケーション論の中で有名な「メラビアンの法則」について語りたい。

バズった時の読者を失念!私の考える読者への「誠実」と「思いやり」

前回の記事では、「皆でブログを楽しむために理想的な3つのマナー」について、 つらつらと語ったが、今回の炎上疑惑の記事に関しては、 私個人も配慮に欠けた表現があったのは、全面的に認める。

知ったら得する?皆でブログを楽しむために理想的な3つのマナー

ブログは「好きなことを好きなように書く」のが醍醐味だが、せっかくだから、皆がブログを楽しめるための最低限のマナーが共有できたら、理想的だなと思う。(正直、現実的には難しいと思うが…(^_^; )細かいことは、いろいろあるだろうが、 私の考えるブロ…

ブログの炎上(?)をきっかけに考えた、インターネット上でのマナー

私は人より鈍いのか、ブログの中の一つの記事が話題を呼んで、数日経ってから、「あれは炎上だったのだろうか?」と気がついた。普段、炎上する記事など読まないので、「炎上」の定義がよく分からない。

欧米の文芸批評の常識に学ぶ!ブログ記事は「作者から独立した存在」

前回の記事の「朝、起きたらブクマ数が200超で、アクセスも1日で1万あって、すごいビックリしたよ!」という記事の続きです。 今回は、私の専門の比較文学の分野から、ブログ記事を「作者から独立した存在」として扱う考え方を紹介します。

初めてのお問い合わせが来たぞ〜!「獲ったどー!」並みに嬉しい!

昨日メールをチェックしたら、ブログで設置した問い合わせフォームに、初めて問い合わせが来ていて、めちゃくちゃ嬉しかったです!

インターネットは手紙を海に流すのに似てる!無料と有料の長所と短所

ブログやnoteに自分の記事を載せるのは手紙を海に流すのに似てると思ったので、その気持ちを、記事にまとめて書いてみます。

はてなのブログチャレンジに挑戦!ネーミングが厨二病すぎてイタイ!

すごく今更ですが、はてなブログのブログチャレンジに挑戦してみました。厨二病くさいネーミングセンスが恥ずかしくて、地味にダメージを受けれます。

人の本音に触れれるブログの楽しさ!でも誹謗・中傷は書きたくない!

ブログの楽しさの一つは、世間体ではない本音の部分に触れれることだと思う。イメージとしては、真っ暗な穴や夜の海に向かって、自分の本音をブチまける感じだ。

アメブロや他の無料ブログと比較して「はてなブログ」を選んだ理由

ブログ設立一ヶ月を振り返ってってやりたかったのに、 気づいたらもう2ヶ月近く経っていて、切ない気持ちでいっぱいです。ちょっと悔しいので、設立当時を振り返って、 どうして「はてなブログ」を選んだのか書いてみようと思います。