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Glocal Life

自分らしさを大切に、世界とゆるく繋がるブログ

完全自動運転の未来?直感型と現実型の違い

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、完全自動運転の未来について考えてみました。

あなたの人生が上手くいかないのは、金がないせいなのか?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、お金と人生の幸福の関係について考えてみました。

人生で創造的な仕事ができる期間は10年だけ?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、創造的な仕事ができる期間について考えてみました。

消費だけだと心が満たされない?生産消費者(プロシューマー)を目指せ!

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、消費と心の充実感について考えてみました。

「生活の実感」を大切に丁寧に生きるためにオススメの本

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、「生活の実感」を大切に丁寧に生きるためにオススメの本をご紹介します。20代で隠居 週休5日の快適生活作者: 大原扁理出版社/メーカー: K&Bパブリッシャーズ発売日: 2015/04/21メディア: 単行本この商品を含むブロ…

働き者より怠け者を重用せよ!「働き者=偉い」は間違いだった!

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、ドイツの軍人の有名な組織論をご紹介します。

政府にも企業にも頼れない転換期にはセルフ・コントロール能力が大事

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、政府にも企業にも頼れない変化の時代を生き抜くために必要な能力について考えてみました。

これからの時代の一番大きな格差は学ぶ意欲?自分の頭で考える能力が大切

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、これからの時代の一番大きな格差について考えてみました。

これからの日本社会の3つの変化を「ライフシフト」から分析してみた

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、これからの日本社会の3つの変化を世界的ベストセラーの「ライフシフト」から分析してみました。

あなたが100歳以上生きる確率は50%?3つの衝撃的事実と「ライフシフト」

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、世界的ベストセラーの「ライフシフト」から学ぶ3つの衝撃的な事実について、ご紹介します。

読まなきゃ損する!話題沸騰の「ライフシフト」の4つの要点のまとめ

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では「ライフシフト」という本の4つの要点のまとめを紹介します。LIFE SHIFT(ライフ・シフト)作者: リンダグラットン,アンドリュースコット,池村千秋出版社/メーカー: 東洋経済新報社発売日: 2016/10/21メディア: 単行…

働かないアリに意義がある!生産性の視点が見落とす無形財産の重要性

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、生産性の議論に感じる違和感を考えてみます。働かないアリに意義がある (中経の文庫)作者: 長谷川英祐出版社/メーカー: KADOKAWA発売日: 2016/06/14メディア: 文庫この商品を含むブログ (1件) を見る

ニートの定義から見えてくるのは歪んだ社会の年齢差別と性差別?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、ニートの定義の矛盾について考えてみます。

ニートを毛嫌いする人のために3つの違う呼称を考えてみた

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、ニートという言葉を毛嫌いする人のために3つの代わりの呼称を考えてみました。

私の退職金の6つの投資方針!中国には投資しない!米国株と国債のみ

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、私の投資方針を6つご紹介します。

週休2日の是非を考える!全員一律に週休2日にするのは非効率?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、週休2日の是非について考えてみたいと思います。

高齢化社会の人生設計は野球を参考にしろ?勝負は9回裏まで分からない

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、長期的な視野について考えてみたいと思います。

「同情するなら金をくれ!」は正しい?口を出す権利とお金の相互関係

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、口を出す権利とお金の相互関係について考えてみたいと思います。

20代〜30代の頃の会社での成長実感とキャリアパスの主体的な選択

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、会社での成長実感とキャリアパスの選択についていろいろ考えてみたいと思います。

安倍首相の「働き方改革」は何を目指しているのか?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、安倍首相の働き方改革への違和感について考えてみたいと思います。

お金の稼ぎ方は一つじゃない!多様な稼ぎ方に必要不可欠な3つの資本

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、多様なお金の稼ぎ方に必要な3つの資本について考えてみたいと思います。

何かを選ぶことは何かを諦めること!生き方と働き方を主体的に選ぶ

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、生き方と働き方を主体的に選ぶことについて考えてみたいと思います。

私たちの世代は前の世代と何が違うのか?3つの視点から見える未来像

どうも、Glocal Lifeです。今、40代以下の人がこれから生きる世界は、私達の親の世代が生きた世界とは全く違うと感じています。

10年後のためにワークシフトを読め!変化を学ばない人は淘汰される

どうも、Glocal Lifeです。世界的なベストセラー「ワークシフト」を読んだんですが、これからの時代に乗り遅れるのは「変化を学ばない人間」だなぁ〜とつくづく思いました。ワーク・シフト ― 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図〈2025〉作者: リンダ・…

家電が女性を家事から解放!今度ロボットが男性を労働から解放する?

今私たちの時代が直面している「ロボットよる労働からの解放」は、ひと昔前の世代の女性が経験した「家電製品による家事労働からの解放」と似ているのではないかと思ったので、そのことについて書いてみます。

労働からの解放ももうすぐだ!ルネサンス・フェアで考えた中世の技術

「ルネサンス・フェア」の「革工房」体験から、技術の進歩について考えて、「働かなくても生きていける世の中」になるまで、「もうすぐ」なんじゃないだろうかと感じたので、そのことについて書いてみます。

現代教育は産業革命モデル?人工知能にはない創造性を磨く教育が必要

ちょうど今日、期末試験の試験監督の一つが終わったところです。今回の記事では、期末試験をきっかけに、現代の「産業革命モデル」の教育の問題点と、「情報革命」の時代に合う新しい教育方法について、考えたことを紹介します。

社会人の共感度NO.1!「全日本もう帰りたい協会」の名言3選!

日本では、今日からゴールデン・ウィークの方も多いみたいですね。私はあと2週間後に期末試験を控えて、めちゃくちゃ忙しいのに、羨ましいこと、限りない!

現代日本版「森の生活」!シンプルで最低限だが、精神的に豊かな生活

私は、アメリカの哲人ソローが好きで、ソローについての記事も幾つか書いた。私がソローが好きなのは、彼のシンプルで、物質的には最低限だが、精神的には豊かな生活スタイルに共感するからだ。

ロボットが進歩するほど、生命ある人間との違いが、浮き彫りになる!

以前書いた「ホモ・サピエンスの時代の終焉!『賢い』人工知能と『共感する』人間」という記事で、大変興味深い質問を頂いたので、ここで私の考えをまとめてみる。

人工知能に人間が支配される心配は100%ない!単なる機械の道具!

「これからの社会で仕事は全部ロボットがしてくれる」という記事を書いたので、読者の方の中には、昔のSF小説のように「人工知能に人間が支配される時代になるのではないか?」と不安に思われる方もいるかもしれません。

社畜は仕事を失うが自由を得る!自分らしく過渡期の時代を楽しもう!

現在の日本のサラリーマンは、「今の仕事が格別好きでもないが、家族を養うための給料を得るために働いている」という人が大多数だろう。そういう善良だが仕事に情熱のない人間は、そういう人間は、遅かれ早かれロボットに仕事を奪われることは確実だ。

現代日本のサラリーマンは奴隷と大差ない!就活は奴隷市場と同じだ!

どうも、Glocal Lifeです。以前の記事でも書いたが、会社に縛られて、妻や子を養う給料をもらうためだけに、自分が本当にやりたいことや好きなことを犠牲にして「社畜」として生きる現代日本のサラリーマンは奴隷と大差ない。特に、就職活動なんて、「奴隷市…

働きたくない人に朗報!労働から解放される時代が、もう少しで来る!

どうも、Glocal Lifeです。「ロボットに仕事を奪われる」というとネガティブなイメージですが、私は「人類が初めて『強制的な労働』から『解放』される時代」だと思っています。

ホモ・サピエンスの時代の終焉!「賢い」人工知能と「共感する」人間

昨日の記事で、「感情」と「つながり」こそが「人工知能にできない」人間の付加価値だと語ったが、 そもそも、人間と人工知能を隔てるものは何だろうか?「人間を人間たらしめている根源的な能力とは何か?」と言い換えてもいい。

「感情」と「つながり」こそが「人工知能にできない」人間の付加価値

今回の記事では、そもそも「人工知能に対抗する」には「人工知能にはできない人間ならではのサービス」で「付加価値」を狙うことが大切だと語りました。 今回の記事では「ロボットよりも値段が高くなっても構わない」と思わせる「付加価値」とは何なのかを考…

人工知能相手に張り合うのは愚か!人間ならではの付加価値を狙え!

前回の記事では、人工知能に仕事を奪われないために、私たち人間ができるたった一つのことは、「好きなことを仕事にすること」だと語りました。 今回の記事では、そもそも「人工知能に対抗する」とは、どういうことなのかを、説明します。

人工知能に仕事を奪われないために「好きなこと」を仕事にし始めよう

前回の記事では、アメリカの経済学の教授が書いて、 瞬く間に全世界で話題になった本を紹介して、「ほとんどの仕事が人工知能に奪われる時代が、すぐそこまで来ている!」 と語りました。今回の記事では、人工知能に仕事を奪われないために、 私たち人間がで…

人間は働く必要ない?30年以内に仕事は人工知能がする時代が来る!

夢物語に聞こえるかもしれませんが、私は、この本を読んでから、今から10〜30年以内に、ほとんどの仕事は人工知能に奪われると思っています。Average Is Over: Powering America Beyond the Age of the Great Stagnation作者: Tyler Cowen出版社/メーカ…

文系でも大丈夫!最近の12大金融危機の背景が100%理解できる本

いやね、この本ね、めちゃくちゃ良い本ですよ。金融危機の最前線に立っていらした経験豊富な専門家の方が 経済知識のほぼ0の超文系の私にも理解できるくらい 分かりやすく書いていらっしゃるので、本当におすすめです。12大事件でよむ現代金融入門作者: 倉…

金融知識のない人は気をつけて!銀行員を信用すべきでない理由まとめ

私は「〜は怖い!」みたいな人の恐怖を掻き立てる記事は、 見る分には勉強になる時もあるけど、 自分ではたくさんは書きたくないなと思っているのですが、今回は本当に心からそう思ったので、金融の知識に乏しい人が、 銀行員の助言を、そのまま鵜呑みにする…

ニートは結局住宅問題!アメリカでニートになるには居候力を磨こう

先日に書いた「家族を持たないなら仕事に縛られない生き方を模索したい」という記事の続きなのですが、 仮に仕事に縛られない生き方を模索するなら、アメリカでするか、日本でするか、どちらかみたいなことを書きたいと思います。

水曜日に「疲れた」とつぶやいていますか?週のペース配分を見直す本

今日は水曜日ですね〜 ツイッターの統計によると水曜日の午後に「疲れた」と呟く人が一番多いみたいです。なので今日は「水曜日に『疲れた』とつぶやかない50の方法」という本を 紹介したいと思います。

相続問題は自分に関係ないと思う人向け!サザエさん家に学ぶ相続問題

以前の記事で親の老後に備える本を紹介したのですが、 今回はギャク枠として、この本を紹介したいと思います。磯野家の相続作者: 長谷川裕雅出版社/メーカー: すばる舎発売日: 2012/09/01メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る

「おひとりさま」じゃなくても知っとくべき!介護の選択肢が学べる本

前回の記事で、親の老後に備える包括的な本を紹介したので、 今回は誰もが漠然と不安に思っている介護についての本を紹介します。おひとりさまの老後 (文春文庫)作者: 上野千鶴子出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2011/12/06メディア: 文庫 クリック: 4回こ…

親の老後は不安ですか?最初に読むべき包括的な一書をおすすめ!

日本に住んでる両親が心配だったので、介護や老後に関する本も、ここ1〜2年で10〜20冊ほど、読みました。親が70歳を過ぎたら読む本作者: 村田 裕之出版社/メーカー: ダイヤモンド社発売日: 2011/02/12メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 2人 クリ…

「仕事があることに感謝しろ」は奴隷の言葉

私は「仕事があることに感謝しろ」という言葉が、あまり好きではない。感謝は人間の美しい感情だが、人に強要されてするものじゃないと思う。

会議のための会議なんてウンザリ!無駄な会議が辛くなった時に読む本

「なんでこんなに無駄な会議が多いんだろう?」と 社会人なら誰でも一度は思ったことがあると思います。

「働かない」「結婚しない」「金に縛られない」貧しいが自由な生き方

すごい個人的なのですが、自分的に2015年のナンバー1は、この本です。持たない幸福論 働きたくない、家族を作らない、お金に縛られない作者: pha出版社/メーカー: 幻冬舎発売日: 2015/05/26メディア: 単行本この商品を含むブログ (11件) を見る

日本の経済成長を信じられるか?30年後に絶対あがるアメリカ株入門

もし私が現在日本に住んでいたら、以前の記事で紹介したように、 国内外の株を半分づつにするか、 アメリカ株のインデックスに大幅に投資するか、悩むかも。。。kbooks.hatenablog.com