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Glocal Life

自分らしさを大切に、世界とゆるく繋がるブログ

処女作には、その作家のすべてが表れる?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、本の選び方について考えてみました。

遠くのものをありがたがって、近くのものを見下す心理を分析してみた

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、距離感についての人間心理を分析してみました。

視野が狭い人こそ他人を否定する?自分も他人も両方正しい場合も多い

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では 視野の広さについて考えてみました。

毎日忙しくても思考停止している人間は惰性に流されて生きているだけ

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では 学ぼうとしない人間の問題点について考えてみました。

学校教育でメンタルヘルスの基礎知識を必修にすべき!これからの時代に役に立つ教科のまとめ

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では 学校教育で必修にすべき科目について考えてみました。

無批判な「自分の頭で考えよう」はポピュラリズムを煽るのか?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では「自分の頭で考えよう」の危険性を考えてみました。自分のアタマで考えよう作者: ちきりん,良知高行出版社/メーカー: ダイヤモンド社発売日: 2011/10/28メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 30人 クリック: 893回…

時代の転換期に必要な能力!変わるものと変わらないものを見極める

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、時代の転換期に必要な能力を考えてみました。

紙の本と電子書籍の比較!今年200冊以上読んだが真の良書は少数

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、本や漫画の読み方が最近少し変わった理由を考えてみました。

脳は違いを見つける方が簡単?他人との共通点を探すのには知性が必要

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、多様性の尊重に不可欠な資質について考えてみます。

読書は孤独な行為じゃない!対話やコミュニケーションとしての読書

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、コミュニケーションとしての読書について考えてみました。

資格と肩書きの違い!知の蓄積がなされない日本社会の行き詰まり原因

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、個人の資格よりも肩書きを重視してるから、日本社会は行き詰っているのではないかと考えてみました。

「学ぶ」と「真似る」の語源は一緒?世代の違いを認める謙虚さ

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、学ぶことの意味を考えてみたいと思います。

読書量は人間的な深さに比例?ツイッターやブログより本が好き

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、読書量と人間洞察について考えてみたいと思います。

サラリーマンの悩みのほとんどにはすでに学問的な「答え」が出ている

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、サラリーマンの悩みについて書かれた本をご紹介したいと思います。サラリーマンの悩みのほとんどにはすでに学問的な「答え」が出ている (マイナビ新書)作者: 西内啓出版社/メーカー: マイナビ出版発売日: 2012/03/…

全ての偏見から自由になって、他人を決めつけない人になりたい

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、他人を決めつけない人について考えてみたいと思います。

日本社会の硬直化の一因は学歴主義にある?知的資本と学歴は無関係

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、学歴主義の悪弊について考えてみたいと思います。

賛成か反対しか言えない人は要注意!大切なのは自分の論理的な意見

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、ブログでの交流の注意点について考えてみたいと思います。

分かりやすい思想の危険性!ブログと一緒に本も読め!

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、分かりやすい思想の危険性について考えてみたいと思います。

思想の全体像なら本を読め!思想が深まるプロセスを追うならブログ

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、ブログと本のそれぞれの短所と長所を考えてみたいと思います。

ブログの楽しさ・難しさ!文章の論理性と構成力が一番難しい

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、ブログの楽しさと難しさについて考えてみたいと思います。

これからもっと勉強したいことを10個リストしてみた

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、これから勉強したいことを10個リストしてみました。

人の話は話半分に聞け!他人は私の人生の責任を取ってくれない

どうも、Glocal Lifeです。以前に読んだ「しないことリスト」という本の中で、「人の話は話半分に聞いておけ」という一節があった。

私の読書遍歴(アメリカで過ごした大学〜社会人時代の日本語の読書)

以前の記事で、日本で過ごした子供時代から高校までの読書遍歴を紹介したので、 今回の記事では、アメリカで過ごした大学〜社会人時代の私の読書遍歴を振り返ります。

私の読書遍歴(日本で過ごした子供時代から高校まで)

私の家は、母方の祖母が古書の研究と商いをしていたので、小さい頃から本に囲まれて育ちました。