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Glocal Life

自分らしさを大切に、世界とゆるく繋がるブログ

アメリカ社会

この世界における「白人の特権」を理解してるか?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では「白人の特権」について考えてみました。

外国人に対する差別の日米比較!アメリカの大学に就職して感じたこと

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、外国人に対する差別について考えてみました。

アメリカの人種主義を正しく理解しないでトランプ旋風を語るのは不可能

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では アメリカの人種主義とトランプ旋風について考えてみました。

排他主義の本質はナルシズム?ヘイトクライムは絶対に許すな!

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では 排他主義の本質について考えてみました。

トランプと比較して見えてくる!「トランプ以下」の日本の残念な姿

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では「トランプ以下」の日本の残念な姿について考えてみました。

トランプと大衆迎合主義の危険性!トランプは任期を全うできるのか?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、トランプと大衆迎合主義の危険性について考えてみました。

トランプは大統領になって私腹を肥やすのか?資産家が大統領になる危険性

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では「トランプは大統領になって私腹を肥やすのか?」を考えてみました。

トランプの勝利はオバマ政権の理想主義的なリベラリズムの敗北なのか?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では「トランプの勝利はリベラリズムの敗北なのか?」について考えてみました。

米大統領選のトランプ勝利の直後のアメリカ大学の様子(5つの場面)

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、大統領選でトランプが勝利した直後のアメリカ大学の様子をご紹介します。

女性の政治家たちを「女性だから無条件に支援する」とまでは思えない

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、最近注目を浴びることが多い女性の政治家達について考えてみたいと思います。

思想の自由と差別撲滅の両立?Airbnbの「コミュニティの誓約」

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、思想の自由と差別の撲滅の両立について考えてみたいと思います。

アメリカ政府の二枚舌!大麻の合法化は社会格差を助長させる?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、アメリカ政府の大麻合法化の本音をご紹介します。

自由と自己責任の問題?大麻が合法化されたアメリカでの経験

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、大麻の合法化されたアメリカでの経験をご紹介します。

「真に強い男性は女性を貶める必要がない」オバマ夫人のトランプへの反論

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、トランプの女性蔑視発言に対するミシェル・オバマの反論についてご紹介します。

マザー・テレサの偽善性!キリスト教と植民地主義と人種主義の関係

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、マザー・テレサの偽善性について考えてみたいと思います。The Missionary Position: Mother Teresa in Theory and Practice作者: Christopher Hitchens出版社/メーカー: Atlantic Books発売日: 2013/12/05メディア:…

メキシコ系の移民の男女の面接を見学!白人の特権について考えた

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、メキシコ系の移民の男女の面接を見学して考えた白人の特権について考えてみたいと思います。

無知はどこまで許されるのか?論件について語る資格を考える

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、論件について語る資格について考えてみたいと思います。

外国人扱いに不平をこぼす白人!白人の特権を諦める気はあるのか?

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、外国人扱いに不平をこぼす白人について考えてみたいと思います。

結局は恵まれた家庭の子だけが成功するのか?教育と社会平等を考える

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、教育と社会平等について考えてみたいと思います。

シンガポール首相夫人との比較!トランプは本当に駄目だなと再確認

どうも、Glocal Lifeです。今回の記事では、シンガポール首相夫人とトランプの比較について書いてみたいと思います。

アメリカの学生生活の雰囲気が一番リアルな漫画パッション・パレード

どうも、Glocal Lifeです。たまたま読んだ漫画の「パッション・パレード」が、すごく良くてビックリした。アメリカの学生生活を描いた日本語の漫画の中で、一番リアルな作品だと思う。パッション・パレード 朱鷺色三角2 1 (白泉社文庫)作者: 樹なつみ出版社/…

ミシェル・オバマのスピーチに感動!差別根絶のための2つの実践方法

ミシェル・オバマ(オバマ大統領夫人)は、一人の人間として好きです。大統領夫人としての最後の卒業式のスピーチは、内容が本当に素晴らしくて、感動しました。

貴重な映像と音声!ヒラリー・クリントン22歳の卒業生代表スピーチ

22歳のヒラリーは、名門ウェズリー大学での自身の卒業式で、卒業生として史上初のスピーチを任されました。1969年、今から50年近く昔の話です。

無知は断じて長所ではない!学ばないということは卑しいことである!

「ドナルド・トランプに贈りたい言葉」として、Facebookに掲載したものからの転載です。

想像力こそが差別克服への鍵?アメリカのプロが語るズートピアの感想

妹に強く勧められて、ズートピアを鑑賞しました。アメリカで家族もなしに、18歳の頃から15年間一人暮らしをしてきた私は、最後のジュディのスピーチの部分でこみあげる気持ちが抑えられずに、不覚にも、思わず涙をこぼしてしまいました。

おすすめ第1弾!ドラえもんキャラとアメリカ大統領の比較シリーズ

「おすすめ記事のまとめ」記念すべき第一弾は、ドラえもんキャラとアメリカ大統領の比較シリーズです。

断定調に気をつけろ!イケダハヤト有料読者とトランプ支持者の共通点

基本的な方針として、私のブログでは、個人の非難中傷はしたくない。 しかし、アメリカの大統領選で、候補者として立候補したトランプなど、「公人」としての側面があり、社会現象として声をあげるべきだと思ったら、私は、それが知識人としての責務だと思っ…

白人以外は参加しずらい?「ルネサンス・フェア」で感じた人種の壁!

先週末に参加した地元の「ルネサンス・フェア」の記事を、いくつか書いています。今回の記事では、「ルネサンス・フェア」で感じた人種の壁について語ります。

サンダーズ大統領候補の魅力を「integrity」から読み解く

前回の記事では、最近の米国大統領と候補者たちの中から、しずかちゃんの姿を追う求める道中で見つけてしまった衝撃的な写真を紹介した。今回の記事では、ちゃんと真面目に、サンダーズとしずかちゃんの類似点を、integrityという日本語に訳すのが不可能な言…

最近のアメリカ大統領と候補者をドラえもんのキャラに当てはめてみた

前回の記事で、オバマとトランプの外交政策の違いを考えていたら、 トランプは「ジャイアン」、 オバマは「出木杉くん」だという例えがしっくりすると書いた。

外交政策比較まとめ!トランプはジャイアンでオバマは出木杉くん?

オバマとトランプの外交政策の違いを考えていたら、 トランプは「ジャイアン」、オバマは「出木杉くん」だという例えがしっくりきた。

白人以外の血が一滴でも混じればアウト?米国の人種主義と日本の比較

前回の記事では、アメリカの伝統的な人種意識として、「白人以外の血が一滴でも混じれば、もう白人ではない」という考え方を紹介した。 日本の「一滴でも日本人以外の血が入ると、外国人っぽい顔立ちになる」という感覚とは、ある意味、似ているが、 日本人…

白人至上主義の美意識に疑問!白人は本当に「美人」で「美男子」か?

人の容姿を云々言うのはNGだけど、「白人=美人・美男子」という風潮に、物を申したい。 私は正直、アメリカに長年に住んでて、「白人の女性って、そんなに美人か?」 「本当の白人は、色が真っ白すぎて、なんか、ちょっと不気味な時もあるな」と思うことが…

白人に人種問題が語れるか?映画「ゲド戦記」への原作者の酷評に思う

今回はゲド戦記の原作者のアメリカの白人女性作家による ジブリ映画の酷評に対して、考察を加えたいと思います。

2016年の米大統領選に見るアメリカ建国精神の行き詰まり

今回の記事では今年の大統領選に見られるアメリカの建国精神の行き詰まりについて論じたい。

白人対白人の仁義なき戦い!トランプ勝利の原動力はアメリカ人種問題

アメリカの格差問題は以前の記事でも論じたが、 今回はその格差が人種問題とどのように関連付けられるかを語りたい。

国内に11個の地域国家を抱えるアメリカ (後半)

今回の記事では残りの6つの地域国家について紹介します。

国内に11個の地域国家を抱えるアメリカ (前半)

ご存知の方も多いかもしれないが、アメリカの面積は日本の25倍である。 そう考えると地域の分裂ができてしまうのは、避けようがないのかもしれない。American Nations: A History of the Eleven Rival Regional Cultures of North America作者: Colin Wood…

アメリカは本当に分裂しているのか?

二大政党制のせいか、ここ最近は大統領選のたびに、アメリカの分裂が話題になる。 前回の選挙でのオバマとロムニーの選挙人の獲得数を表した地図は、 皆さんもご覧になったことは、多いと思う。

アメリカは不安定化するのか?

正直、私は社会主義云々のイデオロギー論よりも、もっと目の前にあるアメリカの不安定化の危機の方を危惧する。

オバマの後継者としてのサンダーズ?

以前の記事で、オバマ政権のレームダックについてのご質問を頂いたので、 私の見解を述べさせていただきたいと思います。

資本主義の旗手であるアメリカが社会主義になる日は来るのか?

「サンダースを生み出した米国と社会主義」という記事を、 今度は私なりに考察してみたい。

2016年の大統領選を通して感じたアメリカの民主主義の基盤の強さ

今回の大統領選を通して、私は改めてアメリカの民主主義の強さに感心している。

アメリカ建国以来の「自由と平等のジレンマ」と2016年大統領選

前回の記事では、アメリカにおける教育の不平等について語ったが、今日は、この教育の不平等性が大統領選にどう影響するかについて書きます。

アメリカの義務教育の中の格差問題

前回に引き続き、アメリカにおける教育格差について語ります。前回は大学の学費の話だったので、今回は高校までの教育の話です。

借金まみれの現代アメリカ大学生!ハーバード大学の学費は600万円

ご存知の方も多いかもしれないが、アメリカの大学の学費は信じられないほど高額だ。

アメリカの格差社会を考える

今回の記事では、現代アメリカの大きな問題である格差社会について考えてみたい。

民主党候補はヒラリーよりもサンダーズに共感するが勝利は難しいか?

アメリカ大統領選の最初の試金石であるアイオワ州党員集会が終わり、様々なニュースがメディアを賑わせている。

トランプ支持者の姿から日本とアメリカの国家主義の台頭を考えてみた

以前のオバマの涙と次期大統領選に関して書いた記事で、 トランプが何故あんなに人気だか理解できないと述べたが、トランプ支持者の「ほとんどが白人」で、「非大学卒は約62%で、 (非大学卒の割合が)ジェブ・ブッシュ元フロリダ州知事や マルコ・ルビオ上…

アメリカの原理主義と人種差別

このニュースを見て、 主にアメリカの進歩的な白人の中に蔓延る原理主義とも呼ぶべき傾向性と、 人種差別の問題について考えてみた。民間武装集団が国有地の建物占拠 オレゴン州